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단어 상세정보

Pray for Japan

Japan(プレイ・フォー・ジャパン)とは、東日本大震災で大きな被害を受けた日本に対して、支援や応援の意味合いで世界各国で多用されているキャッチフレーズ。「日本への祈り」「日本のために祈ろう」の意。 「Pray for Japan」という言葉は、東日本大震災で大きな被害を受けた日本に対して、支援や応援の意味合いで世界各国で用いられてお

관련 단어

噴飯

〔おかしさにこらえきれず, 食べかけていた飯粒を吹き出す意〕 ばかばかしくて, 思わずふき出して笑うこと。 「そいつは~ものだ」

乱髪

みだれた髪。 みだれ髪。

乱発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

濫発

紙幣や証券をむやみに多く発行すること。 「手形を~する」

爛発

あざやかに現れる・こと(さま)。 「才華~なる詩人/自然と人生(蘆花)」

喇叭

(1)金管楽器の総称。 また, 特に無弁のナチュラル-トランペットのこと。 「進軍~」 (2)朝顔形に末端の開いた拡声器。 (3)「らっぱ飲み」の略。 〔語源未詳。 梵語 rava から, (オランダ) roeper から, あるいは, 中国語「喇叭」からか, など諸説がある〕 <i>~を吹・く</i> 大言を吐く。 大言壮語する。 ほらをふく。

ぱらり

(副) (多く「と」を伴って) (1)軽い小さな物が落ちるさま。 「紙が~と落ちる」「後れ毛が~と垂れる」 (2)少量の物が散らばっているさま。 また, 散らばるようにするさま。 「種を~とまく」「観客は~としか入っていない」 (3)閉じている物を開いたりするさま。 「扇を~と開く」 (4)すっかり。 余すところなく。 「~ト打チ崩ス/日葡」

乱波

(1)乱暴者。 無頼漢。 (2)「透(ス)っ波(パ){(1)}」に同じ。 「~を以て敵陣を夜も驚かし/奥羽永慶軍記」

ぱんぱん

(副) (1)物をたたいたりする音を表す語。 (2)物が続けて破裂する音を表す語。 (3)物がはりさけそうなほどふくらんでいるさま。 「腹が~にふくれる」

ふらふら

※一※ (副) (1)力が入らなかったり, 疲れたりして, 体が揺れ動くさま。 「熱があるのか~する」「急に~(と)しゃがみこんだ」 (2)落ち着かないさま。 安定しないさま。 また, 考えや態度が定まらないさま。 「職にもつかず~している」「気持ちがまだ~しているようだ」 (3)はっきりした考えや目的がなく行動するさま。 「誘われてつい~とついて行ってしまった」 (4)物が飛ぶさま。 漂うさま。 「(雀ガ)~と飛びていぬ/宇治拾遺 3」 ※二※ (形動) {※一※(1)}に同じ。 「~になって帰宅した」

不乱

乱れないこと。 乱さないこと。 「一心~」

孵卵

卵がかえること。 卵をかえすこと。

腐乱

腐りただれること。 「~した死体」

腐爛

腐りただれること。 「~した死体」

じゃんじゃん

※一※ (副) (1)半鐘などの続けて鳴る音を表す語。 「~(と)半鐘を打ち鳴らす」 (2)同じ物事を続けざまに勢いよく行うさま。 どしどし。 どんどん。 「~飲んでくれ」「~売れる」 ※二※ (名) (1)半鐘のこと。 (2)物事が終わりになること。 おじゃん。 「たちまち川の中へすぽんとおつこちて~よ/滑稽本・八笑人」

十波羅蜜

〔仏〕 菩薩の実践すべき一〇種の修行。 六波羅蜜に, 方便・願・力・智の四波羅蜜を加えたもの。

裸婦

はだかの女性。 「~のデッサン」

ぱらつく

(動カ五[四]) やや小粒の雨・霰(アラレ)・雪などが少し降ってくる。 「小雨が~・く所もありましょう」

専ら

〔「もはら」の促音添加〕 ※一※ (副) 他の事にかかわらないで, そのことだけをするさま。 「最近は~史跡めぐりをしている」「今日は~向こうの言い分を聞いてきた」「~の噂だ」 ※二※ (形動ナリ) そのことに集中するさま。 それを主とするさま。 「ただそれにあたる事を勤むべき事~なり/仮名草子・伊曾保物語」 → 専らにする <i>~にする</i> (1)そのことに心を集中する。 ひたすら…をする。 「今は修行を~するべき時だ」 (2)ほしいままにする。 「権勢を~する」